スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

東京駅前「大丸東京店」12階レストラン街から白煙 ダクトから出火か (産経新聞)

 31日午後5時35分ごろ、東京都千代田区丸の内の百貨店「大丸東京店」で、12階レストラン街の飲食店の厨房から出火した。東京消防庁によると、ダクトから出火したとみられ、12階に白煙が充満しており、同庁で消火活動をしている。

 大丸東京店は東京駅八重洲口前のビル街の一角。現場にははしご車も出動し、仕事終わりの会社員や買い物客らが不安げな表情で見守った。

 同階の飲食店に勤務する男性店員は「煙が突然出てきて広がった。仕事をしていたので、その時まで煙にはまったく気付かなかった。火は見ていない」と話した。

 また、同階の別の飲食店で働く20代の女性店員は「気付いたら、フロア全体に煙が広がっていた。避難誘導の指示があり、お客さんと避難した。大きな混乱はなかったと思う」と振り返った。

【関連記事】
立ち入り9割超で違反、公表制度の創設検討 高円寺ビル火災受け報告書
住宅火災で女性死亡 東京・東大和
火災警報器設置忘れていませんか? 電池交換や点検簡単…単独型が人気
神戸のホテルでぼや 宿泊52人避難騒ぎ
羽田空港の新駅で火災、1人軽症 建設中の国際線ターミナル

亀井氏「愛している女性に鍵を渡してなんで悪い」(産経新聞)
<ジョー山中さん>肺がんをホームページで告白 歌手63歳(毎日新聞)
<DV>被害登録の女性救出にパト20台、ヘリも 熊本県警(毎日新聞)
「アメーバピコ」が10日で15万人(産経新聞)
<拉致問題>ツイッター利用して情報発信…意見広告7人の会(毎日新聞)

2歳長男虐待死の母親に懲役10年求刑 「親としての心を失い、わが子をゴミ扱いした」(産経新聞)

 夫(35)とともに2歳の長男をごみ箱に長時間閉じこめて窒息死させるなどしたとして、監禁致死罪などに問われた無職、菅野理香被告(35)の裁判員裁判の第3回公判が25日、東京地裁(井口修裁判長)で開かれ、検察側は「親としての心を失い、わが子をゴミ扱いした、思いやる気持ちなど毛頭ない悪質な犯行」などと断罪し、菅野被告に懲役10年を求刑した。

 男性裁判員はこの日の被告人質問で「なぜ、きょうだいのうち長男だけ(虐待して)死なせてしまったのか」と質問。菅野被告は「私なりに長男もかわいがってきた。結果だけを見ないでほしい」と、愛情を注いでいたと訴えた。

 判決は26日に言い渡される。

 検察側は「長男をごみ箱から出すのは容易だったのに助けなかったことなど、重要な役割を果たした」と指摘。弁護側は「虐待行為への関与は少なく従属的。暴力をふるわれる恐れがあったので夫を止められなかった」と主張している。

 起訴状によると、菅野被告は夫=同罪で懲役11年が確定=と共謀し、平成20年12月23日未明、自宅マンションで長男、優衣(ゆい)ちゃんをごみ箱に入れてふたをした。さらに上からポリ袋をかぶせてゴムひもを巻き付け、ベランダや居間に同日夕方まで放置し、窒息死させるなどしたとされる。

【関連記事】
2歳長男虐待死で被告の母親「私なりにかわいがってきた、結果だけ見ないで」
夫婦で主張食い違う 2歳長男虐待死、母親公判
2歳長男虐待死公判 夫の公判担当の裁判員「あれでよかったのか…」
2歳長男虐待死、妻の初公判 生々しい検察と弁護側の応酬
2歳長男虐待死 父親に懲役11年判決

<公明>神崎、坂口氏が議員辞職、引退へ 世代交代を加速(毎日新聞)
<お別れの会>玉置宏さん=4月12日午後6時、東京会館(毎日新聞)
足利事件あす判決 菅家さんに聞く「真実明らかに」(産経新聞)
<酒気帯び運転容疑>沖縄で米海兵隊員を逮捕 容疑を否認(毎日新聞)
<訃報>大森実さん88歳=ボーン・上田賞のジャーナリスト(毎日新聞)

郵政改革で閣僚懇設置=鳩山首相が指示(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は26日午前の閣僚懇談会で、閣僚間での意見対立が表面化している郵政改革について「全体的な懇談会を開くのでその中で議論をしてもらいたい」と述べ、全閣僚が参加する新たに協議の場を設けて意見調整を図るよう指示した。 

【関連ニュース】
【特集】話題騒然 ファーストレディー
〔写真特集〕美しすぎる市議 藤川ゆり
沖縄県民と米国の理解得る=普天間、5月決着強調
NPO寄付、3割超の控除を=鳩山首相
郵政めぐり党首対立の様相=亀井氏を批判「発表まずかった」

外相、28日から米・カナダ訪問=普天間移設、検討状況説明へ(時事通信)
<合掌家屋>屋根ふき替え 助け合い今も 岐阜・白川(毎日新聞)
加害男性から今年も謝罪の手紙届く 神戸児童連続殺傷事件(産経新聞)
<訃報>吉田成堂さん79歳=書家、毎日書道会理事(毎日新聞)
採用面接「部長ならできます」への考察(産経新聞)

<福知山線事故>遺族の思い届く 歴代3社長起訴議決 (毎日新聞)

 「起訴すべきである」。JR福知山線脱線事故で、神戸第1検察審査会が歴代3社長の起訴議決をした26日。神戸地裁前の掲示板に張り出された議決内容を記す用紙を見つめながら、次男昌毅さん(当時18歳)を亡くした上田弘志さん(55)=神戸市北区=は昌毅さんの写真を取り出し、「なぜ死ななければならなかったのか。一番知りたいのは息子。だから一緒に来た」とつぶやいた。「法廷で会社の責任を明らかにしたい」。そう思い続けてきた遺族たち。この日ようやく思いが届いた。

 同審査会への申立人でもある上田さんは2月25日、検察審査会で意見陳述を行った。「起訴されないと捜査資料が出てこない。真相を知りたい」と心を込め、語りかけたという。「亡くなった106人の乗客が審査会の方たちを後押ししてくれたと思う。やっぱり市民は強い味方です」と目頭を押さえた。

 他の遺族たちも「公開の法廷での真相究明にはずみがついた」と口々に評価した。刑事事件の被告が起訴されれば、捜査段階での供述などが公開されるからだ。申立人の一人で妻と妹を亡くした浅野弥三一(やさかず)さん(68)=兵庫県宝塚市=は「時効が迫る中、審査会のメンバーが勇気を持って審査してくれた」。その上で「議決は、歴代3社長が実際に危険性を予見できたかどうかではなく、予見する立場にあって部下に監督・指示すべきだった点を重視し、明快に判断している」と話した。

 長女を亡くした藤崎光子さん(70)=大阪市=は、既に起訴された前社長の山崎正夫氏に関する捜査記録を見るため、何度も神戸地検に足を運んだ。「捜査記録には、被害者に全く知らされていなかった、驚くような事実が詰まっている。被害者が情報を得るには、裁判は非常に重要な過程だ」。一方で「3社長に対して処罰感情を持っているわけではない。事故の背景や要因を自ら話そうとしてくれないなら、裁判という公の場に出てきてもらおうという、その一心で申し立てをした」とも述べた。【衛藤達生、山田奈緒、大沢瑞季】

【関連ニュース】
福知山線事故:JR西歴代3社長の起訴議決 神戸第1検審
水戸検察審:男性の不起訴「不当」 強盗致死事件で議決
明石歩道橋事故:元副署長を強制的起訴へ 検察審が議決
牛久の飲食店経営者死亡:検察審議決 男性1人「不起訴不当」 /茨城
ことば:検察審査会 /茨城

中井公安委員長の「路チュー」 地元では「やっぱり」の声(J-CASTニュース)
張が2連勝=囲碁十段戦(時事通信)
「いわき絵のぼり」製作がピーク=福島県いわき市〔地域〕(時事通信)
隠したはずが…大阪市、HPで二重の個人情報漏洩(産経新聞)
警官のネクタイ引っ張り抵抗、女性米兵逮捕(読売新聞)

生方副幹事長 「通常異動」で解任へ 民主 不服申し立て封じる(産経新聞)

 民主党執行部は19日、産経新聞の17日付のインタビューで小沢一郎幹事長らを批判した生方(うぶかた)幸夫副幹事長の解任を、23日の党常任幹事会で正式に決定する方針を決めた。これに対し、生方氏は「批判を切って済ませては何の党改革にもつながらない」と反発、党倫理規則に基づく不服申し立てを検討する考えを示した。

 だが、党執行部は不服申し立てができる「処分」ではなく、小沢一郎幹事長の権限による「通常の人事異動」の形式をとることで、生方氏の主張が展開される場となりかねない不服申し立てを封じる構えだ。

 鳩山由紀夫首相は19日、記者団に対し、「さまざまな声があるのは民主主義の世の中だから大いに結構だ。それを党内で議論しながら、一つにまとめていくのが正しい民主的なプロセス。それをせず党の外で発言するのは必ずしも望ましいことではない」と述べ、解任は妥当との考えを示した。

 また、小沢氏は同日、高松市内で夏の参院選に向けた党推薦候補擁立の記者会見を行ったが、東京からの同行記者団の質問を受け付けず、生方氏の問題について言及しなかった。

 一方、生方氏は記者団に「幹事長は(自身の政治とカネの問題について)きちんと説明するか、説明ができないなら(幹事長を)辞めるか、二つに一つだ」と、小沢氏を批判した。民放テレビ番組では「国民の多くが辞めた方がいいと思っている小沢氏に何もいえない首相が率いる民主党はどうなのか、となる」と、首相にも苦言を呈した。

 首相と平野博文官房長官は「自由に党内でいえばいい」(平野氏)などと述べ、報道機関のインタビューなど、党外での自由な主張に批判的見解を示した。

電車内で痴漢、京大生逮捕=女子学生の太もも触る-京都府警(時事通信)
<平野官房長官>機密費使途公開「国益にプラスなのか」(毎日新聞)
<雑記帳>「龍馬銀貨」5月発行(毎日新聞)
消防機関の新型インフル対策で報告書-消防庁(医療介護CBニュース)
「強盗強姦罪成立しない」と上告=裁判員裁判初の性犯罪-仙台高裁(時事通信)
プロフィール

おおつかひろゆきさん

Author:おおつかひろゆきさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。