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舛添氏 近く離党の意向 新党結成目指し「最後の詰め」(毎日新聞)

 自民党の舛添要一前厚生労働相は21日、新党結成を目指し、近く離党する意向を固めた。同党と国会で統一会派を組む改革クラブの参院議員らとの連携を探っており、政党要件を満たす国会議員5人を確保するとみられる。

 舛添氏は川崎市で記者団に「最後の詰めをしている。いろいろな政治家と真摯(しんし)に議論している」と述べ、公職選挙法で政党名が保護される5月2日までに新党をつくる考えを示した。

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里見女流2冠“制服卒業”初スーツで笑顔(スポーツ報知)

 将棋の棋戦主催各社で選考する第37回将棋大賞の表彰式が16日、東京・千駄ケ谷の将棋会館で行われ、最優秀女流棋士賞を初受賞した里見香奈女流名人・倉敷藤花(18)が初のスーツ姿を披露した。

 薄いグレーのパンツスーツ姿とネックレスで大人の雰囲気を漂わせた里見2冠は、表彰式の後に「すごく光栄ですし、うれしいです。今季はプロになってから目標にしていた女流名人にもなれ、とても充実した1年になりました」と笑顔を見せた。

 島根・大社高を卒業し、今月から将棋一本の生活が始まった。トレードマークだった制服のブレザー姿も卒業。「もうコスプレになっちゃうので、制服は着られません」という対局時の勝負服は、スーツに決定。既に数着を購入し、今月30日に行われる豊島将之五段との新人王戦に備えている。

 一方、3年連続17回目の最優秀棋士賞に輝いた羽生善治3冠(39、名人・王座・棋聖)は「将棋の世界は地味な世界と思われがち。確かに派手なことはしていないが、ひとつひとつの積み重ねが(表彰として)具体的に表れる。棋士としての励みにしたい」と貫禄のあいさつ。

 里見女流2冠については、「今までの女流棋士にはいなかった、局面に応じて勝負するタイプ。(のびしろは)未知数ですね」と評価すると、18歳は「ホントですか? 神様みたいな人なので…信じられません」と恐縮しきり。男女のスター共演が表彰式に花を添えた。

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堺の男児虐待死、同居23歳男「発熱、泣きやまず腹を押した」(産経新聞)

 堺市堺区の自宅マンションで1歳6カ月の男児が意識不明の重体になり、搬送先の病院で死亡が確認された事件で、大阪府警捜査1課と堺署は15日、傷害の疑いで、母親(21)の交際相手で、同居していた無職、古田島昂志(こたじま・たかし)容疑者(23)を逮捕した。府警によると、古田島容疑者は「子供をあやしたのに泣き止まず、腹が立った」と容疑を認めている。「母親も手を出していた」とも供述しており、府警は母親からも引き続き事情を聴く。

 逮捕容疑は13日午後6時~14日午前5時ごろ、堺市堺区中向陽町のマンションで、母親の長男の岩本隆雅(りゅうが)ちゃんの腹を力を込めて押さえつけるなど暴行。消化管に穴が開く「消化管穿孔(せんこう)」と臓器などが傷つけられて腹部に血がたまる「腹腔内出血」の傷害を負わせたとしている。

 府警によると、古田島容疑者は母親が飲食店で夜間に働いている間、隆雅ちゃんを世話していた。事件が起きた13~14日も2人で留守番をしていたが、熱を出した隆雅ちゃんに食後のかぜ薬を飲ませようとしたところ、食べ物を吐き戻し、泣き始めた。

 あやしても泣き止まなかったため、古田島容疑者は「だんだん腹が立ち、隆雅の腹を力いっぱい両手で体重をかけながら3~4回押し込んだ」という。しばらくすると隆雅ちゃんは泣き止み、古田島容疑者は隆雅ちゃんの吐き戻した口の周りをふいて寝たと説明しているという。

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将棋 急戦調の横歩取りに 1日目終わる 名人戦第1局(毎日新聞)

 羽生善治名人(39)に三浦弘行八段(36)が挑む第68期名人戦七番勝負の第1局(毎日新聞社、朝日新聞社主催、大和証券グループ協賛、藤田観光協力)が8日、東京都文京区の椿山荘で始まり、午後6時33分に羽生が44手目を封じて1日目を終えた。持ち時間各9時間のうち、消費は三浦2時間58分、羽生5時間14分。9日午前9時、再開する。

 「振り駒」の結果、三浦が先手番に決まった。戦型は、双方が得意とする横歩取り8五飛となった。

 三浦が7二歩(37手目)と垂らしたところまでは、両者の直近の対局(2月の王位戦リーグ)と同じ進行。その将棋で羽生は4四角と打ったが、本局では8一飛と手を変えた。

 三浦は7一歩成(41手目)と成り捨て、8二角と打ち込む。これで局面の流れが急になった。解説の飯島栄治六段は「7一歩成が三浦八段の研究していた一手のようで、本局のポイントになるかもしれません」と語った。【山村英樹】

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低温でウメの実凍結、被害額は1億円超に 小田原など(産経新聞)

 神奈川県は1日、3月30日の低温で、県西部の小田原市や南足柄市、山北町などで栽培しているウメの実が凍結し、収穫が見込めない状態になったと発表した。

 被害総額の推計は約1億3800万円。近年、ウメの生産高が増えた事情もあり、凍結によるウメの被害では過去最大規模という。

 県によると、結実初期に寒さで果実の水分が凍っため、果実がしぼんでしまった。2市5町の栽培面積計217ヘクタールのうち182ヘクタールが被害を受け、南足柄市や大井町などでは被害率は95%に上った。

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